Representaitive of the blue

<Sapphire>サファイヤ

型番:〈SAPPHIRE-01〉

サファイヤという言葉はラテン語の「sapphirus/青」が語源。
中世まではラピスラズリ等を含めた青い宝石全般を指す言葉だったという説があります。
英王室を象徴する色として代々引き継がれているロイヤルブルーサファイヤは
そのいわれや纏わるストーリーが世界的に良く知られています。
中世ヨーロッパでは特に聖職者の印としてローマ法王をはじめ
すべての枢機卿の右手に大粒のサファイヤの指輪がはめられていたそうです。

元々サファイヤは多くの色の種類を持つ宝石。
サファイヤと同じ仲間に赤色のルビーがあります。赤色以外はすべてサファイヤと呼びます。
琥珀色をしたゴールデンサファイヤ、お馴染みのピンクサファイヤ、緑色のグリーンサファイヤ等々です。

明るく澄んだ Cornflower/矢車菊色。

Padparadcha/パパラチャは神聖な蓮の花。
少しだけオレンジを含んだピンク色。

[製品仕様]

SAPPHIRE(CORUNDUM)

Representaitive of the blue

<Sapphire>サファイヤ

型番:SAPPHIRE-01

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